2007年3月アーカイブ

「これみた」氏とルール研究会。ボードゲームスキルが未だ低レベルの2人で協力しつつ購入したゲームのルール把握を試みる会なのです。だから超スローペース&ガタガタにゲームが進行しますので2人でコッソリ開催(笑)



王への誓願


これみた氏が「すごろくや」さんで購入。


「取得条件」が書かれたカードを並べます。ダイス3個を振って、取得条件をクリア出来たカードを1枚ゲット。
カードにはそれぞれ固有の、サイコロを有利にする能力があります。(例えば、ダイスを2個増やせるとか、ダイスの目を一個だけ変えられる等)能力が高ければ高いほど、取得条件も厳しくなります。王様カードを誰かが取得したら、次の回は決戦ラウンドとなり、一番強い目を出した人の勝ち。

イラストが格調高く、難しそうな印象を最初受けましたがルールはシンプル。普段思うようにならないダイス目が、特殊能力のおかげでバンバンいじれるので、凄腕のギャンブラーになったみたいで、めちゃめちゃ楽しい♪参加人数で、カードの量を調節するので、2人で遊んでもバランス良かったです。

「ダイスの目をいじれる特殊能力」が「スタンド能力」を連想しました。「王への誓願」の「ジョジョの奇妙な冒険(第三部)」バージョンを妄想してしまいました。

指輪物語(カプコン版)

先日プレイした「メルヘン王国を救え!」が、あまりに面白かったので、「メルヘン...」と同じく協力プレイができる「指輪物語」にチャレンジ。半年ほど前に僕が980円で購入し、放置してあったゲームです。

ルールも良くわからないままゲームスタート。開始当初は「コレ面白いの???」と半信半疑状態が続きましたが、遊ぶうちに、面白さに気づきはじめまして、「おばば」のあたりからは、かなり興奮してしまいました。協力プレイを緻密に行なわないとクリアできないように設定されており、小説と同じように助け合わないといけないところが良くできてます。でもルールが良くわからないところがあるんですよね...曖昧というか、腑に落ちないというか...。うーん???

ストーリーに沿ってゲームが進行するので、ゲームブックのような楽しさもありますね。「火吹き山の魔法使い」ボードゲームも一度遊んでみたいものです。

今回は指輪所持者がダークサイドに堕ちてゲームエンド。2人でも問題なく遊べましたがフルメンバー(5人)で旅にでてみたいなあ。(※5人目はなんと、ボルジャーくんです。^o^)

「目」が迫ってきています。この後アッサリ陥落。


参加者は僕をいれて4人。ゾンビーズ&カードゲーム会となりました。

「ゾンビーズ」

初めてちゃんと遊んだのですが、普段プレイしているドイツ系ゲームとは随分違うなあと感じました。ドイツゲームは人と人とのコミュニケーションをロジックに分析して作り上げられた通信装置のようなモノだと思います。この装置を通して、僕達は人と人とのコミュニケーションを日常よりも凝縮したカタチで堪能できます。 ところが、「ゾンビーズ」はそーゆーのなし!(笑)イベントカードは、他プレイヤーに対するストレートな嫌がらせ系ばかりでコミュニケーション不要。ジレンマの設置も無く、戦闘と他プレイヤーへの妨害(ゾンビを送り込む)も、別フェイズに分かれているため2択でさえないのです。

でも嫌いじゃないですゾンビーズ♪とゆーか好きですゾンビーズ♪


このゲーム、意外に自ターンにやるべきことが煩雑なため、ToDo覚書を作成し皆様に配布。カードにも翻訳をつけてプレイしました。

今回はヘリポート出現後、時間節約の意味も兼ねて、ヘリポートのゾンビを他所に移動させる協力プレイが展開。しかしその裏ではプレイヤーそれぞれが凶悪なカードを隠し持ち、最高(最悪?)のタイミングで使おうと狙っているのでした(笑)

ところが「alternate food source」カードでゾンビを無効化しあっさりヘリで脱出成功する輩が出現。なんとも拍子抜けする幕切れ。B級ムービーのはずが、Z級エンディングに…このカード効果ありすぎorz

なぜ好きなのかなあ?と考えるのですが良くわかりません。抽象性が低いため「ごっこ感」が際立つのか?洗練されたドイツゲームばかり遊んでいたので、プリミティブなゲームがオルタナティブに見えちゃうのかも…^^

引き続きドイツ系の洗練されたゲームと、ゾンビーズのようなガチンコ対決ゲームの両方を楽しんで行こうかなあと考えております。両者の魅力はそれぞれであると思います。この前購入した「丘の上の裏切り者の館」も楽しみだなあ…。

「傾いてる、傾いてるよ、オイ!」

ネジをまわしていくことで、船が傾いていきます。積み上げていく荷物が崩れたら×。くずれるギリギリ状態の緊張感は、かなりハイレベルでグッドです。かなり器用さが必要なので小さい子は厳しいかも…。あと鼻息に注意しましょう。(経験者談)

「ヘックメック」

8個のサイコロを振り、出目の中から一種類チョイス。チョイスした出目のサイコロは除外し暫定得点に。再投または確定を選択。再投してチョイス済みの目しかでなかったらバースト。確定した場合は場に並ぶ得点タイルから獲得点以下のタイルを1枚ゲット!タイルが無くなった時点で、虫の数が一番多い人が勝ち。

獲得タイルは、自分の前に積んで行きますが、一番上のタイルと同じ得点を出されたら盗られてしまうので、油断は禁物です。

全てプラスチックだから、アウトドアとか、お風呂でも遊べますなあ。(のぼせないように…)

「コロレット」

カードをめくり、任意の列に置きます。(列の数はプレイヤーと同数)カードをめくらずに、好きな列を引き取っても良いです。引き取ったプレイヤーは、ラウンド終了。全員引き取ったら次のラウンドへ。終了カードを誰かがめくったらそのラウンドで終了。手持ちのカードを色別に数えて3位まではプラス点に。残りはマイナス点に。自分にとってのスカカード=相手の欲しいカードの関係から発生するジレンマが悩ましくて面白いです。

別のゲーム用オマケカードがついているのが珍しい...。

「ボーナンザ」

豆を耕して市場に売るゲーム。自分の前の畑に豆(手札)を植えていきます。同じ種類の豆を連続して植えると売却利益率アップ。但し、手札の順番を変えてはいけない珍しいルールがあり、手前のカードから順に植えねばなりません。畑には2種類の豆しか植えられませんので、畑に空きが無い場合はすでに埋まっている豆を、価値が低いまま売却しなければなりません。そこでこのゲームには交渉タイムがあり、いらない手札を相手と交換したりして整理できます。プレイヤー間で、欲しいカード、いらないカードを探りあいながらの交渉がとても面白い。このゲームがロングセラーなのは超納得。一家に一個必需品といえるほどオススメ!

ボーナンザ用の超強いボナンザがあったら嫌だなあ^^;

「リミット」

コレ当たりですね。相当オススメ!メモリー系だけどハッタリ系♪。仲の良いお友達と遊んで欲しいカードゲームです。

プレイヤーは一枚づつカードを出していきます。カードは色別に、場に置いて良い制限枚数が決まっています。制限枚数は場の真ん中に置かれたカードの指示(写真の場合、青5,赤3,緑0,紫4,黄5)に加えて、ラウンド開始前に各プレイヤーが裏向きに場に出したカードの合算で決定。ですので、この写真の場合、裏向きのカードが全部緑の場合、緑は0+3で3枚まで出せることになります。他のプレイヤーの出したカードが制限を越えたなと思ったら告発できます。(ダウトですね。)告発した段階でラウンド終了。伏せてあるカードをオープンし制限条件を確定。
被疑者が黒の場合、被疑者−2、告発者+1。
被疑者が白の場合、被疑者+1、告発者−1。

仮に、場にでているカードを全部覚えられるプレイヤーがいても、伏せてあるカードの存在があるので、ハッタリがまかり通ります。(正確に覚えるのは難しいと思いますが...)

ルールはシンプルですが、みんなの顔色を伺いながらのプレイは超笑えます。自分は記憶力プアーで、顔に全部でちゃうタイプなので超ボロ負けでしたが、面白かったなあ♪




JAGA(ジャガ:日本ゲーム協会)の月例会に参加。
2月はやむを得ずお休みしたため、久しぶりの参加です。

クイズメーカー

クイズの問題を考えて、他プレイヤー全員に答えてもらうゲームです。JAGA会員さんのオリジナルゲームです。作者様と一緒に遊びました。最初に「この人とこの人は正解に。後の人は不正解に。」と書かれた指示カードを一枚貰います。(写真参照)指示通りになるほど高得点になりますので、解答者の得意ジャンルを考慮して問題を考えることになります。「あちらをたてれば、こちらがたたず」が悩ましく、また一人一人のパーソナリティを考えながらの問題製作が、とても面白いですね。 答えを書くフリップ(ホワイトボード)の出来栄えが超素晴らしい出来。テレビの出演者になった気分が味わえて楽しかったなあ。 今回は、ガンダムで2.5人、特撮で4人、スタートレックで2人、得意ジャンルがかぶる高濃度な展開。(私も、特撮1人分、スタトレ1人分、ガンダム0.5人分と濃度アップに貢献いたしました。)作者さんの出題された問題「ウルトラマン80の対怪獣組織の略称は?」がパーフェクトに解答をコントロール!さすがです。彦根城築城400年祭キャラクターの猫の名前は?の問題に対して、答えをご存じないのに「ひこにゃん」と正解する方がいたのには恐れ入りました。知り合い同士で遊ぶのも楽しいと思いますし、初めての方同士ならお互いの理解を深めることもできる素晴らしいゲームだと思います。




ポイズン

カードには薬の色(赤、青、紫、緑[毒])と量(1〜7)が書いてあり、順番に鍋に入れます。赤専用鍋、青専用鍋、紫専用鍋があり、鍋の容量(13)を超えるとバースト。バーストの原因となったカードのみを鍋に残してカードを引き取ります。貰ったカードの枚数だけマイナス点をくらいます。点数計算時に、各色で1番枚数の多いプレイヤーは減点免除されるルールがあり、駆け引きを面白くしています。タイの場合は、両名とも減点対象!今回も正にその現象が起こり双方ガックリ…(笑)毒薬(緑)はどの鍋にも投げ込めますがですが、減点免除作用はありません。表面張力ギリギリの鍋がどんどん現れてドキドキしてしまいます。ルールも簡単で、サクサク進むところもグッドです。※立派なカード置き場(鍋)もコンポーネントにはあるのですが、今回はカードのみでプレイしました。


ハイパー・ロボット

プレイ可能人数が「1人〜∞」の詰め将棋的パズルゲーム。壁または他のロボットに当たらないと止まれないロボットをゴールへ導いてあげます。問題発表→各プレイヤーの脳内でシミュレート→解法を思いついたら手数のみ宣言。→最初の宣言から1分以内がタイムリミット→宣言した手数の少ない者から実際に解答を示します。最少の解法を考えた者がそのラウンドの勝利者。ロボット大好きな私のリクエストでオーナー様に持ってきて頂いたのですが、私は地蔵状態のままゲーム終了。トホホ。他の方の素晴らしい解法に感心するばかり。待ち時間ゼロ、時間も人数も調節自由ですから、ゲーム会にも適してますね。




ピラニアペドロ

ボードには方角(町、滝、太陽、森)があります。 プレイヤーは主人公のペドロさんへの指示カード一式を貰います。 (1進むカード、2進むカード、3進むカードが方向毎にあるので 3種類×4方向で12枚)全員伏せたままカードを場に出して、親から時計回りにオープン。ペドロくんは指示の通り歩きだします。なにもない海を進む場合は、足場として小石をマスに置いていきます。手持ちの小石が尽きればペドロくんは溺れてアウト!ボード外またはピラニアに当たってもぺドロ君アウト!アウト2つで負けになります。他のプレイヤーの思惑、カードを出すのが面白いですねえ。思いもよらぬ方向へ、ペドロくんが歩き出すので、油断はできません。思惑通りになっても、ならなくても楽しいゲームです。ちょっとロボラリーを思わせるゲームでした。 本来、本当の小石を用いるのですが、重量があるため木のコマで代用しております。


イッツマイン!

単体で点数になるカード、2枚揃わないと点数にならないカード、一番多く集めると10点になるカード等を、親は次々とめくって並べていきます。(親はめくるだけで、プレイに参加しません。) 子は並んでいく玉石混淆(マイナス点のカードもあるのです。)のカードを見定めて、欲しいと思ったら「イッツマイン!」と叫びつつ、宣言専用ボードを叩き、カード全部を引き取ります。「イッツマイン!」した者が親になってプレイ続行。3回まで「イッツマイン」可能です。 何時イッツマインするかの判断が悩ましいながら、早い者勝ちのシステムのため、緊張感がありドキドキします。ターミネーター1000またはペプシマンを思わせるツルツルキャラが、妙に存在感あるというか、味のあるイラストです。現在発売中のリメーク作品「いただき!」にはこのツルツルキャラがいないので残念ですね。(今回は、専用ボードの変わりに、ペプシマンのボトキャを使用。このゲームにピッタリですね。)


前回までのあらすじ

和訳なしを間違えて買ってしまった私。英語能力が限りなくゼロに近い私であったが、IT革命によりかなり怪しげながら翻訳終了する。

友達とテストプレイ。期待通りの面白いゲームであったが、イベントカードの英語を読むのが面倒であった。

カード日本語化

…とゆー訳でカード日本語化計画。一般的にはタックシールを使うのが常套手段のようですが、私のへっぽこ訳をいきなりペタリは、誤訳発見時にリスクが高すぎます。

そこで、トレーディングカード用のスリーブを購入。(ゾンビーズのイベントカードはMTG等と同じサイズなのでピッタリ使えます。

「カードの日本語訳(訳者:私)」+「メーカーHPのQ&A」を参考にして、印刷データをIllustratorで製作。

インクジェットプリンターで印刷し、カッターで分割、そのままスリーブの中へ。糊等は一切使わなかったので遊んでるうちに、スリーブ内で紙がずれるかと思いましたが、意外に紙は動かず無問題の模様。めでたしめでたし。

通算9回、今年3回目のしぶぼーが開催。
今回は大人9人が参加。大人だけ9人参加はしぶぼーで最高記録。

キャンセレーションブラックレディ

トランプ2組を使うゲーム。一人一枚づつ順番に場に出して、一番強いカードを出した人が場のカード総取り。ただしカードは、価値ゼロかマイナスの価値のカードのみなので取らないことを目指します。同じ数字のカードは相殺されるので、「誰か同じの出してー!オネガイ。」って感じでゲームが進みます。「はげたかのえじき」と正反対ですね。

大人数に最適、初顔合わせのメンバーも多い今回にぴったりのゲームでした。


ピクショナリー

ヤフオクで高騰しちゃう絶版ゲーム

ポケッタブル版なので小さい盤面ですが問題なかったです。

チーム戦のお絵かき合戦。チームの一人がお題を絵で表す役を担当。残りのメンバーは答えを当てる。今回は3人づつ、3チームでプレイ。

出題カード:止まったマスによって、どの問題か決まります。

オールプレイ(全チーム参加)以外は会場設置のホワイトボードを使用したので、みんなで鑑賞できて愉快でした。僕も欲しくなってしまいましたが、再販予定は今のところなさそうですね…。


ミスターダイアモンド

盤にくっついて離れないニセモノダイヤと、本物ダイヤを見極めてゲットするゲーム。

ドロボウカードが出ると、「ハンターチャンス!」(柳生さんの声で読んでください。)他プレイヤーのダイヤを奪えます。

盤に固定されたニセモノダイヤも微妙に浮いていてホントに区別がつかない。偽ダイヤをつかんだ時のガックリ感が最高に楽しく、相手のリアクションを見ているだけで大笑い...。

ダイヤの価値はリングカードで決まります。


ダイアモンド

通路カードを一枚づつめくり、洞窟を進む探検隊。通路には時々宝石が落ちています。途中で引き返せば、拾った宝石確保。残った隊員で冒険続行。残り人数が増えれば分け前も増えて行くのですが、アクシデントが起こるとバーストして分け前ゼロ。

引き際が悩ましいこのゲーム。欲深すぎるプレイヤーは勝てません。自分もほとんどバースト(笑)

本来8人までのゲームですが、コマを増やして9人でプレイ。宝石が足りなくなりそうになる事以外は問題なく9人で遊べました。撤退の意思は「握り」で表現しますが。9人同時に手を開くと迫力ありました。

落石、毒ガス、爆発等のカードが混じっている。同じアクシデントカードが出たら冒険失敗


お邪魔者

炭鉱を掘り進み、金塊カードまでたどり着くのが目標。みんなで力を合わせて、通路カードをつなげて行きます。しかし、プレイヤーの中には採掘失敗をもくろむ、お邪魔者が数人潜んでいます...。(最初にお邪魔者または正直者が描かれたカードが配られて、自分がどちら側か自分だけにわかるシステムになっています。)

「大人数で遊ばないとこのゲームの本当の面白さはわからない。」と、「すごろくや」さんの店長さんからアドバイスされたカードゲーム。念願の大人数プレイ^o^

大人数で遊ぶと、お邪魔者が勝ったり、正直者が勝ったり、いいバランスでゲームが進行。9人の場合、お邪魔者が最大3人になるので、誰が敵で、誰が味方か推理する楽しみもしっかり味わえます。プレイヤーの本来持っているパーソナリティーで、疑われやすい人と、そうでない人がいるのが笑えます。

金塊採掘成功の図(正直者の勝利)


楽しい動物園

1ラウンド=1年。5年の市場に並んだ動物園マップタイル5枚を競りで落札して1年。落札したタイルでマイ動物園を作ります。動物園には3種類(お客、木、ベンチ)コマが置けます。コマは動物園の充実を計る三つの指標にのっとってタイル上に設置されます。1年ごとに各動物園のコマ数を数えて得点計算。

  1. お客さん:魚マニア、鳥マニアなど、5種類のお客さんが存在し、各プレイヤーの作った動物園の中から、一番充実した各エリアに各マニアなお客さんが集まります。お客さんの心は移ろいやすく、一番充実したエリアにすぐ移動します。
  2. ベンチ:道が閉じる(輪になる)と置けます。移動しません。
  3. 木:茂みの多いエリアに生えます。木ですが移動します。(笑)

徐々に出来ていく動物園を眺めるのがとても楽しいゲーム。(タイトルどおり^^)

1年ごとに、「獲得したタイルの数」=「軍資金」が翌年のタイル獲得競売の軍資金として補充されます。ですので序盤にタイルを取れないと、「軍資金少ない→タイル取れない→軍資金増えない」と恐ろしい負のスパイラルに巻き込まれますので、初心者vs熟練プレイヤーとの対戦はきびしいかも...。

優勝者の動物園。ベンチもいっぱい。見所いっぱい、つまりお客がいっぱい。




その他


そのほかに遊ばれたゲーム

  1. ゲシェンク
  2. はげたかのえじき
  3. キャントストップ
  4. にわとりのしっぽ
  5. わにに乗る?
  6. ウノスピン
  7. メルヘン王国を救え!

ゲシェンク

わにに乗る?

ウノスピン

自分は参加しなかったので写真がありませんが、「メルヘン王国を救え!」が大好評。
僕は水曜会で遊んだことがあるのですが、
・コンポーネントが素晴らしい。
・協力システムだから待ち時間ゼロでわいわいがやがや。
・メモリー系苦手な人でもみんなが助けてくれるからOK
・迫ってくる王様がスリリング
...とメルヘンを失いかけた大人が遊んでも大変盛り上がるゲームです。



お知らせ


しぶぼーでは、お子さんと一緒に参加したい子連れゲーマー大歓迎のゲーム会です。興味のある方はお気軽にご連絡ください


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